RHG読書会::東京 Practical Common Lisp

RHG読書会

第十五回(最終回)

第十四回

第十三回

26章

27章

28章

二次会

第十二回

24章

25章

2次会

第十一回

第十回

第九回

第八回

第17章 オブジェクト指向再入門:クラス

第18章 FORMAT の手習い

2次会

第七回

第15章 実践:パスネーム可搬ライブラリ

第16章 オブジェクト指向再入門:総称関数

2次会

第六回

第13章 リストの向こう側:コンスセルの別用途

第14章 ファイルとファイルI/O

二次会

第五回

第11章 コレクション

第12章 リスト処理: やつらがLISPと呼ぶ理由

第四回

7 章

第三回

5 章 関数

6 章 変数

2次会 (プチ忘年会とか) 、雑談の話題

第二回

stream 中継終了

4 章

読取器と評価器の 2 段階

S 式 (syntax) と Lisp 式 (semantics)

S 式になる時点で整数と有理数は既約化されてしまう

初めての人のためのLISP asin:4781904548 は、やはりすごい

第一回

1 章

(原)著者は二世Lisper (!)

2 章

Emacs にいやな思い出があるなら、Lisp in a Box を Emacs 風のエディタを備えた IDE だと思えばいい - それができるなら苦労しない

21-bit Unicode って? UTF-16 な空間の大きさ

拡張子 .cl って使うか?

Deep Space 1 に搭載の REPL のエピソードと、「深宇宙へと」はピンと来るか?

3 章

CD とレコード(DBのレコードと、音盤のレコードをかけているかも)

format のフォーマット文字列は printf や Python, Ruby の String#% 演算子より「格段に複雑になっているわけじゃない」そうか?

クロージャについての説明は難しい。いつどう説明するか

"-" とか "," のように書かないとわからない。英語だとスペースで区切られてる



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